家計簿を単式簿記に従って記帳しています。
がっ!しかし、問題が発生しました(ノД`)
それは、単式簿記だと月末の現金残高を知ることはできるのだけど、「×月×日本にいくら使った」って知りたい時、再度家計簿を見て本の項目だけを電卓を使って計算しなおす必要があることに気付きました!
それに、預貯金などの残高、クレジットカードやローンの残高もさーっぱりわかりません。
つまり単式簿記では結果としての現金の残高を知ることはできるのだけど、その結果にいたるまでの原因を知るにはとても不便ってことです。
少し面倒にはなるけど、再度計算する手間を考えれば複式簿記で取引が発生するたびに借方、貸方という科目ごとに分けて記帳する方法にしようと思います!その方が、いつどのようにお金を使ったか、なぜお金がたりなくなったか、原因追究に便利だとおもうのでこれからの帳簿記帳の仕方は「複式簿記」へと変えていきたいと思いますっ○(^───^〃)o